ヤークトパンター PANZER PANTHER131 (Jagdpanther)



















戦車説明
ヤークトパンター(Jagdpanther)は、第二次世界大戦中にドイツ軍が開発・運用した重駆逐戦車です。
優秀な中戦車「パンター」の車体をベースに固定戦闘室を設け、強力な71口径8.8cm戦車砲(PaK 43)を搭載しました。
避弾経始に優れた傾斜装甲と高い機動性を備え、攻撃力・防御力・機動力の バランスがとれた大戦期最高の駆逐戦車の一つと評価されています。
1944年から西部・東部両戦線に投入され、連合軍戦車を遠距離から撃破する活躍を見せました。
商品説明
駆逐戦車ヤークトパンターのブロック戦車です。(未組立)
全長353mm × 全幅125mm × 全高97mm、総ピース数1,463ピース。サスペンションの可動に加え、戦闘室や車体の内部構造も再現。簡易着脱構造で、操縦席やエンジンルームなど精密に再現されています。
製作時間約8時間、完成後は全長約35cmの迫力ある中上級者向けコレクションモデルです。
- 砲身上下可能
- 回転する履帯
- サイスペンション可動
- 組み立て式履帯
- ハッチ開閉
- 内部構造再現
- 印刷されたブロック
販売情報
商品ID MSADJGP01
ピース数 1,463 PCS
本体サイズ 353mm x 125mm x 97mm
製作時間 約8時間