ヤークトティーガー JAGDTIGER 201(Jagdtiger)























戦車説明
ヤークトティーガーは、第二次世界大戦末期にドイツ軍が開発した重駆逐戦車です。
強力なタイガーII(キングタイガー)の車体をベースに固定戦闘室を設け、当時の戦車としては規格外の55口径12.8cmPak44対戦車砲を搭載しました。
正面装甲は最大250mmと絶大な防御力を誇り、数キロ先から連合軍戦車を撃破可能でした。
一方で、約75トンという絶望的な重量のため機動性が低く、エンジントラブルや燃料不足が頻発。
生産数も80両程度にとどまり、戦況を覆すには至りませんでした。
商品説明
駆逐戦車ヤークトティーガーのブロック戦車です。(未組立)
全長376mm × 全幅146mm × 全高11mm、総ピース数2,164ピース。サスペンションの可動に加え、戦闘室や車体の内部構造も再現。簡易着脱構造で、操縦席やエンジンルームなど精密に再現されています。
製作時間は10時間以上、完成後は全長約37cm、大迫力の最上級者向けコレクションモデルです。
販売情報
商品ID MSADJGT01
ピース数 2,164 PCS
本体サイズ 全長376mm x 全幅146mm x 全高111mm
製作時間 10時間以上